使い方

ドキュメント

課題を出す・提出に返事をする

課題の作り方、YouTube やプリントの添付、提出への返事まで。

返事を返していない提出は、ホームに残り続けます。

課題は生徒のページの「課題」タブから作ります。作った直後は下書きで、公開するまで生徒には見えません。

課題に付けられるもの

  • 本文と設問 — 設問は後からでも足せます
  • リンク — YouTube のURLを貼ると、生徒の画面ではそのまま再生できます
  • 添付 — プリントや音声のファイル(1つ10MBまで、1つの課題に5つまで)
  • 締め切り — 近づくと生徒の画面と先生のホームに出ます

動画のファイルは受け付けていません

容量が大きく、保管の費用がそのまま料金に乗るためです。動画は YouTube などのリンクで渡してください(限定公開のURLでも再生できます)。

公開する・取り下げる

公開すると、その生徒の画面に出ます。間違えて出したときは取り下げれば、また見えなくなります。提出が付いている課題は削除できません(記録が消えてしまうため)。取り下げで対応してください。

返ってきたものに返事をする

生徒が提出すると、先生のホームに「未返信」として出ます。提出の画面でコメントを返すと、生徒に届きます。生徒は写真や音声を付けて提出することもでき、本文が空でも出せます。

返事の下書きは AI に作らせることもできます。コメント欄の中にあり、その生徒のこれまでの記録をふまえた文面が出ます。そのまま送らず、必ず直してから送ってください。

提出は何度でもできます

生徒は出し直せます。出し直しても、それまでの提出は残ります。